に寝返りを打って
本当は日曜日だし出かけたくなかったけれど
ま…曇りらしいし
先日姫の「ホテイアオイって何時ごろだっけ?」って一言で
今日は出かけなくちゃいけないムードだったんだ。
午前6時過ぎ
村を出発したんだ。
村の山を降りて裏道小道を通り
桜美林あたりで町田街道に入って高尾ICまで向かったんだ。
たしかに…曇って暑くはなさそう。
目が覚めるも…眠いのと微妙に
酒が残ってるせいか起きれずに寝返りを打って
また寝てしまった。
そういえば…
午前3時頃チャンネルを換えてたら
テレビ朝日の秘湯温泉だったっけ。
そして…次に目が開いたのは
午前4時頃。
瞼が軽く重めで本当に僅かに頭痛な感じで
覚醒はしたのに…なかなか目が開けられなかった。
けれども…
そのままだとまた寝ちゃいそうなので
せいの!って感じで上体を起こして
「………」やっぱり…ぼぉ~~……
よっしゃっ!っで起き上がりトイレに向かった。
トイレでFuuになって
風乃ダムを…放流ぅ~~~っ!
激しく迸る放流の飛沫と音が
白い便器の中に木霊する。
「うっそ………」
長かった!びっくりするほど長かった!
そんな満水で危ないほどの緊急アラートが出てなかったのに
軽い気分で放流し始めたのに
マジで…びっくりするほど水量が膨大だった。
っかり応援している
ここのところ、連日、高校野球TV観戦。
毎日4試合観るのも、結構疲れる。
試合が終わった時は、負けた選手と共に涙している美神針。
高校野球を観ながら、同時に、全く関係ない情景が浮かんで不思議だ。
観戦しながら、なぜ?と疑問をChatGPT に投げかける。
今は何の関係もないのに、大嫌いな人の大嫌いだった点が次々と頭に浮かぶ。
ChatGPT さん曰く、そういうこともあるそうだ。
無意識にこころの底に引っかかっているらしい。
他にも気になっていることなどを紐解き、解決の糸口を探ったりしている。
しかし、なぜ高校野球観戦中に???
人間の脳は複雑怪奇、摩訶不思議。
というような、意味不明な、ながら観戦者になってしまっている時間も中にはあるが、でもしっかり応援している。
明日も目一杯、応援する予定Medilase價錢。
※写真は、ご先祖様も無事、お墓に帰り、
持ち帰ってきたお盆のお供え品。
しかし、お墓と仏壇、ご先祖様は、いったいどちらに滞在しているのだろう?
お盆と彼岸だけ里帰りなら、仏壇滞在時間が短かすぎる。
別荘みたいに、気分次第でお墓と仏壇を行ったり来たりthermage 邊間好??
ちなみに、ご先祖様、わたしの疑問に直接、答えないでください、ね。
歴史本をパラパラ読んで
だが、ビジュアルは悪くない。
と言っても、最近、身体が横に伸びる段階なのか、少し丸くなってきて、唯一のスレンダーな特性のキレがなくなっているOnda。
兄ちゃんにはやっつけられ、デキのいい妹には注目をかっさらわれ、末っ子妹には溺愛を持って行かれ、目立つことなく、じつにアピール感がない。
おそらく周りが気づかないうちに、1番早く家から出て、自立して行くことだろう。
その、薄い薄いKだが、なんと百人一首が好き。
わたしがずっと前に、日本語で遊ぼうという、諺カルタを買った時に、ついでに百人一首カルタも買っていた。
諺カルタは人気があったが、百人一首カルタは誰も見向きもせず放置されていたところ、最近Kが発掘しはじめた。
そして、百人一首の本をわたしが扉付き棚に入れているのだが、彼は勝手にそれを持ち出して読んでいる。
作者の、手塚治虫の指導を受けた絵柄も愛らしく好感が持て、内容も面白い。
そもそも、その百人一首の本は、姑の愛読書。
姑の家にあったものをわたしが持ち帰っていた。
さらに、そもそもその本は、姑がリクエストしてわたし?(だったか?)が手配したもの鈦提升。
あるいは、わたしの子供用に買ったものの、お下がり。
1990年に小学館が出している。
ぐるぐる、廻りに廻っている。
姑が孫たちと遊んでいる年齢は、今のわたしの状況と重なる。
当時の姑のほうが少し若いのは、子供たちの結婚、出産が、わたしの時代は年齢が高くなっているため。
初孫を抱く年齢は、わたし(当時56歳)より姑(当時49歳)のほうが断然早い。
晩婚時代の今では考えられない。
まあそれはそれとして。
孫守りも卒業した姑は、孫たちの成長に感化され、自分の老後の趣味として、英語の公文学習テキストと百人一首の本が欲しいと言った。
それで、わたしが用意して手渡した。
それ以来ずっと姑の家のダイニングキッチンルームに置かれていた。
しっかり読んで勉強したのかどうかは、さておき。
我が家では、まんが歴史の本も、世界史、日本史と、子供たちのために全巻揃えたが、今、わたしが楽しみながら読んでいるthermage 效果。
娘も、まんが歴史本を家に取り揃えているようだが、我が家に来ても、先日、(自分が子供の頃の)うちに置いている歴史本をパラパラ読んでいた。
子供用も大人が楽しめて結構なことだ。
書かれている歴史内容は、多少は変わっている所もあるようだが。
ついでに、娘は世界の歴史をモチーフにしたカードゲームを2パターン、買っている。
子供たちは、どんどん覚えるが、ばあちゃん(わたし)は見るも無惨。
まず、絵や文字が小さくて読めない。
年号順が覚えられない。
予想通り。
ればどんなに安泰か
なんの話だった?
そう、恋は、量ではなく質だと思う。
母や姑は、一生で一度きり、同一人物との関わり(結婚)。
父は、しょっちゅう、気の強い母を離婚したいとボヤいていた。
18歳の時に9歳年上の、近隣地出身の父と結婚した母。
結婚前も結婚後も、何にも知らない子供のままである。
子供のまま過ぎて、感情をコントロールすることも、言葉を選ぶことも出来ないので、わたしは実家から出られたことは、激戦地からの脱出であり、最大の喜びだった。
まあ、父も似たような、短気癇癪持ちなので、どっちもどっちだが、その間に生まれ、育つと、大変である。
まあ、それはそれとして。
一生にたった一人の男性!
今、母は、父の写真を見せても、この人誰?という。
わたしの嫁ぎ先住所や子供たち(孫)の勤務先は覚えていても鄧幹耀。
まあそれは、それとして。
血が繋がらない夫なんて、そんなものだ。
血を分けないと、脳には沈殿しないようだ。
一生でたった一人、しかもその男性との間に沢山の子供を産んでいるにもかかわらず。
女性の、ある一面、実態である。
1番先に忘れるのか、、、
なんと幸せな母。
それはそれとして。
何人も恋をしたとしても、最後あたり、人生の終盤戦は、どれぐらい脳に刻まれているか。
直近だけの人か、1番長い期間の人か、1番想い、愛が強かった人か、1番印象に残った人か九龍區牙醫、、、
なんでもいいのだが。
ブログ記事内で、痺れる発想に触れた。
相手からどれだけの光を浴びるかではなく、いっそ自分で自分を発光させるのはどうか、と。
これは、素晴らしい。
こうなりたい。一人で生きる!
だが、わたしには最も出来ないことだ。
わたしは月。太陽の光がないと光らない。
いや、地球かも?
自転する間、太陽に照らされない闇の時間もある。
朝が来て夜が来て、、、
恋もそうだが、太陽は芸術のテーマだ。
と、こう書くと、まともに恋愛したことがないのが、バレバレである。
とは言うものの、一人ではやっていけないことは、痛いほど知っている。
生きていけない、と書こうとしたが、やめた。
生きては、いける。
イキイキと、やっていけないだけ。
美味しいものを知らないのは、もったいなさすぎる。
そのままでもいけるが、平坦、平常すぎる。
メリハリがあってこその平時。
こころは、弾んだり萎んだり、喜んだり悲しんだり。
プラスもマイナスもあり、いっそ、かき乱される根元を切ればどんなに安泰か。
が、切りたくても切れない、複雑な要素をいっぱい同梱している。
例えば、不倫は幸せにはなれない、という価値観、道徳観。
国によっては、死刑もありえる。
いったん、離婚してからなら良いのか。
結婚、離婚、結婚、離婚、、、エリザベス・テーラーのように繰り返し、青い鳥を探す活動場地 尖沙咀。
るのを怠ったのだろ
本来の自分に、適応する場なんかない。
多くの人はそういう悩み、ジレンマを抱えて社会生活を送っていると思われる。
バランスを取りながら、修正しながら、どうにかやって行く果酸煥膚。
試練の場はいくつもある。
やがて角が取れて、まんまるの石になり、ついでに認知機能まで徐々に失われている。
つるっつるの脳みそ。
最近、認知機能が衰えていると実感する場面がたくさんある。
特に外に出て、人と話したりすると、自分がいかにボンヤリしているか気づかされる。
例えば、昨日。
パン屋さんのレジで、「レジ袋は要りますか?」と聞かれたのに、はっきり耳に聞こえ理解できているのに、なぜか返事をしないでいると、もう一度「レジ袋は要りますか?」と聞かれた。
はっとして、「スミマセン、スミマセン! 要りません」と慌てて答える。
昨日は、そのベーカリーはLINE会員5倍ポイントデー。
レジの自分の順番が来て、スマホで自分の会員バーコードを提示し、QRコードを読み取り、ポイントを得る作業に気を取られていて、返事をするのを怠ったのだろう黑頭粉刺清除。
一度に同時タスクが処理できない。
スマホ、モタモタは、心臓によくない。
後ろに人が並んでいると、なおさら。
先日も処方箋を持って院外薬局で薬をもらう時に、マイナンバーカードで、モタモタ。
あれ?作動しない、、、なんで?
という瞬間があった。
かざす場所がズレている? 向きが間違ってる? 逆さ? 左右反対? 裏表、反対?
あれ?あれ?あれ?
マイナンバーカード、読み取り機の前でモタモタ、、、こういう高齢者は多いらしい。
駅の切符自販機前でも、あれ?あれ?あれ?
おかしい、、、と、奮闘、格闘されている。
駅のホームや改札口の前では座り込んで、カバンの中を大捜索。
他人事ではない。
明日の自分。今日の自分。
のどかな光景だと受け止めてほしい。
ついでに、、、(スマホ人差し指が止まらない)
飲食店でのオーダーは、各席QR読み取り注文になっているところが増えているHIFU效果。
70代の人と一緒に行くと、彼らは自分では絶対に操作しない。
わたしがすることになる。
なんでわたしばっかり、、、と不満でも匂わせようものなら、大きな声で店員さんを呼びそうになる。
なので、いつも、わたしが操作する羽目になる。
彼らは、ある時点で脳がフリーズすると思われる。
明日のわたしだ。
いや、学生時代からその片鱗は確実にある。
なぜかイラっとす
今日は楽しかった。
わたしより3歳も若い、元気溌剌な人からエネルギーをたっぷりもらった。(30歳若いのではないけれど)
都会で、パエリアランチ、パンケーキ&コーヒー、、、。
おしゃべりに花が咲いた。
話題も多岐にわたって、しかも、彼女はわたしより若い現役なので知識も豊富。
刺激を受けた。
なかなかそういう人はいない。
やっぱり、同世代はイイなあ紀念品、、、。
ちなみにこの人は、元、仕事仲間。
とてもパワフルだ。
海外一人旅、語学研修滞在、などなど旅はオリジナルで、団体パックではない。
(この度の彼女は別として)しかしまあ、それにしても、わたしが日頃、行動を共にする人々は、高齢者ばかり。
自分も高齢者なので、なんの不自然さもないが。
のではあるものの、、、天然系のわたしより、自覚なく、すっとぼけたことを言われたり、言ったことをすっかり忘れられていたりすると、なぜかイラっとする。
お互い様なのかなあ、、、?
やはり、自分より少し元気な人と行動を共にするほうが、シャキッとする。
気が引き締まる。
安らぎか、刺激か、どちらを選ぶ?と選択すると、今はまだ刺激を選ぶ辦公椅。
しょっちゅうなら体が持たないが、タマになら、アクセント、メリハリになる。
安らぎは家の中で十分得ているが、安らいでばかりいると躍動感は生まれない。
この元仕事仲間Aさんは、わたしが興味あることを次から次へと、ジュークボックス※のように提供してくれる。(※例えが古い、、、1960年以降、急激に衰退したらしい)
やはり、同じ職場で同じ仕事をしていた時期があっただけに、関心事項や興味に、共通するものがある。
文芸、アート、映画、ショー、国際、語学、旅、、、
。
プライベートでは、家庭、家族のこと服務式住宅月租。
ついでに、時代遅れの夫への共通の不満など、話題は尽きない。
それにお酒より、スイーツ。
たった2人でも、女子会は賑やかで、延々と喋っている。
わたしたちは、カフェ店内、まわりのお客さんの2倍ぐらいの年齢。
また向学のために、映画やイベントに行こうね!と口約束して都会を後にした。
おもしろいといえば
ブログの写真の扱い方をあれこれ調べたら、
なあんだ、携帯電話から送信した写真なら、iPadでもいけるみたい。
しかも、ココgooだけでなく、もうひとつのブログも。
もう、買っちゃったよ。
お高くて、重くて、大きい、ノートパソコン。
どうする??
まあ、しかたない。
高性能ノートパソコンのほうが、iPadより、やりやすいことは確かだし、出来る範囲も広いから、
気を取り直して、持って行こう香港幼稚園。
周りが、人気のタブレット型パソコンをすいすい涼しい顔で使っているのに
わたしは、重いノートパソコンですか・・・(しかも、新品で、お高い!!アホの上塗り)
いっそ、パリで、部屋にこもって、めちゃめちゃハードな仕事しちゃおうか・・・(できもしないのに)
無駄な出費が次から次へと増えていく。
気を取り直すのに、気持ちを切り替えるのに、えらく時間がかかりそうだが、
しょせん、わたしは、こんなレベルです。
先々、思いやられるなあ・・・・
ちなみに、買ったばかりのリュックまでもが、適してないモノに思えてきて・・・
交換に行こうかと考えている服務式住宅。
どこまで、アホなんだろう。わたし。
非効率的、非合理的、の極めつけ。どんくささは、世界一。
でも、笑える副作用は、もうひとつの(訪問者数・風前のともし火)ブログに足跡を残してくれる人たちが、
このブログとまったく層が違うこと。
(あまり知られてない)ミュージシャンやら、アーティストやらも、いて、おもしろいといえば、おもしろいけれど。
これもひとつの、予想しないアクシデント?
年齢をはっきり書かないと、こうもイメージが違うものかと、感心。
ちなみに、ウソは書いてませんよ。
年齢のことには触れていないだけで、イメージをふくらませて、勝手に若いと思い込んでるんじゃないかしらん?
だって、海外・初・女一人旅なんて、わたしのような年齢(50代)だなんて、だれも思わないでしょうから。
でも、実際は、わたしの世代は結構多いと思うんだけれど、
ブログのテイストによって、じわ~っと年齢の持つ、マチュアな味わいがにじみ出るのだろう。
もうひとつのわたしのブログは、わたしのアホっぽさしか、にじみ出てない。
こんなアホは、若いに違いないって、思われるのだろう。
(このブログも? )
実際にお会いしても、独身と思われることは何度かあるけれど。(前にも書いたように)
全体の雰囲気だそうな。
家のこと、考えずに、自分の夢ばっかり追っかけてるからかなあ・・・と反省。
同世代の方からは、ぜったいに、ぜったいに共感はしていただけないこと、間違いなし。
自覚あります搬運傢俬。